2006年11月30日

363) 多様化する初年次教育−教師の関わり方についての可

<未承認広告>私の友人が企画しているシンポジウムです。
ノートの取り方も分からない?大学生の現状に、これからの学生に対しどのように指導するのか?を考えながら、大学が少子化時代に生き残りをかけるための課題や取り組みについてディスカッションを行います。
教育に興味のある方はぜひご参加ください。

初年次教育シンポジウム
多様化する初年次教育−教師の関わり方についての可能性を探る−

と き:  12月3日(日)13時10分〜
ところ:東京芸術劇場 5階大会議室
(JR池袋駅西口すぐ)

●基調講演
 濱名 篤氏 (関西国際大学学長)
「初年次教育と教育改革」

●話題提供
 上村和美氏 (関西国際大学初年次教育研究開発センター助教授)
「『学習技術』とプレゼンテーション教育」
 笹金光徳氏 (高千穂大学教授・教務委員会委員長)
「高千穂大学における統合的初年次教育の実践」
 中澤 務氏 (関西大学文学部助教授)
「初年次教育と専門教育−関西大学文学部の事例をもとに−」

●パネルディスカッション
 司会・コメンテーター 沖清豪氏 (早稲田大学文学学術院助教授)

●定員
 100名 (先着順。事前に下記までお申し込みください。)

●参加料 無料
 (参加者には、「知へのステップ」改訂版サンプル・教授資料・ワークシートを、シンポジウム資料として差し上げます。)

●お申し込み・お問い合わせ
 くろしお出版編集部 斉藤まで saito@kurosio.mine.nu

●その他詳細はこちらから(くろしお出版HPサイト)
 シンポジウム詳細 www.9640.jp/

●主催
 関西国際大学・くろしお出版  

Posted by 株式会社マイティブック    松井紀美子 at 18:47Comments(0)マイティブックについて

2006年11月30日

362)りんご狩り2006

33437.jpg私、りんご園のオーナーです。
年2回、花摘みと収穫は松井家の大事な行事として群馬に出かけます。

といっても1本だけなんだけど、、。
これでも立派なオーナーです。

今年は、夏の日照時間が短かかったらしく、ちょっと小ぶりでした。見た目も、昨年の艶々がちょっと感じられないカナ?

収穫は40KG程度で、昨年とほぼ同じ。
ただ木の成長具合から見るともう少し多くても良かったかも、。

このりんごの花摘みや収穫には、1泊2日で出かけます。
泊まりは近郊の温泉がお約束で、今回はNHKの朝ドラ「ファイト」の舞台にもなった四万温泉でした。

最近は、メインのりんご狩りよりも、どの宿にするか?のほうが家族内の重要案件となっています。

ハタッと、高速料金、宿代、、、もろもろ
「このりんご、1個いくらくらいなんだろう、、1個500円くらい?」
超高級りんごではないですか!
一瞬、りんごにエルメスのロゴ、、が見える!
「ひえーー食えね!!」

、突然、主婦にGETBACKしながらも、
「いやいや、これは千疋屋のフルーツちゃんと同じレベルのりんごのオーナーなんだよねええ」とセレブなロハスにご満悦。

自分でも物の価値観のボーダーラインがどこら辺にあるのか、わけが分かりません。ほんと。

でも、ややこしい理屈は抜きにしても、やっぱり自分のりんごは格段味が違うのね。蜜が詰まったマイりんごの味は最高。

来年も元気に花を咲かせてね!と今年のりんご収穫は終わりました。

このりんご園についてもっと知りたい方はこちらからどうぞ、  

Posted by 株式会社マイティブック    松井紀美子 at 14:53Comments(1)マイティブックについて

2006年11月23日

361)It’a small world 奉行

奉行が調子よくシリーズ化していますね。
見回せば、世の中たくさんのお奉行さまがいらっしゃいます。
あなたの周りのお奉行さまもネタ大募集!よろしく!です。

さて、さて、
話が盛り上がってくると、必ず「知ってる!知ってる!」と場に割り込んで仕切りはじめるお奉行さま。あなたの周りにいませんか?

そう、この奉行、実にネットワークや知識が広い奉行です。
知り合いの知り合いは知り合いでっす。
「そうそう、その人知ってる、知ってる」と会話は奉行中心でいつの間にか盛り上がっていきます。

この奉行にかかれば世界は狭い〜世界は狭い〜とイッアスモールワールド。

しかし、その「イッ ア スモール ワールド」の深さは奉行さまによってかなり違うもの。

友人であれば、情報の信憑性は、みんなで「シッタカ!タッタッタアー」と突っ込めばよいのですが、、。

へたにビジネスの場でこのお奉行様に遭遇すると、思いっきり振り回されるか、当てにしていたところでスコーンと話が変わってしまいます。
深く突っ込んではいけません。

でも、このお奉行さま、憎めないところもあったり、
結構、寂しがりやさんだったり、、、。
人気はあるんですよね。

類似語:「知ったかぶりっ子」「知ったかぶり男」  

Posted by 株式会社マイティブック    松井紀美子 at 22:53Comments(0)マイティ!みんなのお奉行さん

2006年11月20日

360)ファミコン奉行

子どもの話は、女性の話題かと思っていましたが、どうも最近、男の人の多い集まりでも子どもの話題で結構盛り上がります。

老人会で孫の話で盛り上がる、おじいちゃんみたいな光景です。

世代的には30代後半から40代の管理職系に、ファミリーコンシャス、略してファミコン奉行が珍しくないような気が、、、。(女性のファミコンは普通なので、あえてここでは奉行とは呼びません。)

ある友人の女子派遣社員さんが、このファミコン奉行に急いで頼まれた企画書を渡したら、「今日は保育園のお迎え、僕が当番なんだ。早く帰らなければ」とうっとり応えられ、「それが急ぎの用だったんかい!」とキレそうになったとか、、、。

彼女いわく、逆はありえないそうで、早めに上げた書類のチェックはいつもギリギリ。まあ、プライベートな用事で、社員を振り回すのであれば、逆バージョンにも寛大にならなければ、ファミコン奉行は務まりません。

それでも、男性が保育権や幼稚園に子どもの送り迎えをする姿は珍しくなくなりました。中には、若い保母さんに「おはようございま〜す。○○ちゃんのパパって優しいですね〜」の激励目当てな、不届きなパパもいるようですが、、。  

Posted by 株式会社マイティブック    松井紀美子 at 19:17Comments(0)マイティ!みんなのお奉行さん

2006年11月17日

359)お値打ち奉行

会社のイス購入。
オフィス機器のカタログで選ぶ場合、

1)結構好みの、形&色、お値段1万2000円。
2)色ソコソコ、形もイマイチ、お値段4万8000円が今なら1万円。

あなたならどっちを選びますか?  続きを読む

Posted by 株式会社マイティブック    松井紀美子 at 16:34Comments(1)マイティ!みんなのお奉行さん

2006年11月16日

358)地図奉行

私、道の長さや建物の高さなど、長さを数字で表現する能力がありません。
イメージができるのが、自分の身長×3くらいまで。5メートルが限界です。

なので、「ここから200メートルほど先です」と言われても、どれくらい歩いて良いのか見当もつきません。

そして加えて、方向オンチ。
地図を上に下にし、目的地を定めますが、やっぱりたどり着かない!!
「ひえー、なぜだ?」
この、怪奇現象はしょっちゅうです。

そもそも、日本の番地が分かりずらいのです。
海外では、普通どんな小道でも名前がついていて、番地は左右で偶数、奇数に分かれています。

道の名前と番地さえ分かれば、たどりつけるものなのです。

ところがどっこい!
東京の区や番地の無秩序なこと。
無駄な公共事業にお金をかけるのなら、この分かりにくい住所表記を何とかしてください。小道通りに名前と表札をつけるだけでも、かなり改善されると思います。

自宅前の道には洒落た名前をつけたいものですね。
シャンゼリゼとか、、。
息子の名前でもOKですね。
オフィス街では、宣伝広告のツールとして道の名前を企業に売るというのはいかがでしょうか?石原さん。
東京ではかなり稼げるハズ。

と文句タラタラですが、こんな悩みも一発解決の地図奉行。
アポに同行してくれると、とても心強い奉行です。  

Posted by 株式会社マイティブック    松井紀美子 at 21:03Comments(1)マイティ!みんなのお奉行さん

2006年11月15日

357)終電奉行

奉行シリーズ第3弾!は、おっしゃれーな渋谷のバーのトイレで、若い娘が、、、、。  続きを読む

Posted by 株式会社マイティブック    松井紀美子 at 13:00Comments(1)マイティ!みんなのお奉行さん

2006年11月14日

356)パソコン奉行

奉行シリーズ第2弾はパソコン奉行です。

パソコン奉行とは、通信機器に強い奉行で、どんな製品が良いかや、便利なソフトを把握し社内の事務機器(主にパソコン系)を取り仕切る奉行で、部署や会社に約1名は存在します。
「エクセルの集計表がどうもうまくいかない」、「ワード文章の文頭がうまく揃わない」といった、初級のお悩みも、大体教えてくれます。

ただ、人によって迷惑そう(オレに何でも聞くな!)的態度をとる人もいるます。しかし「自分でやるべーー」と、意味のない設定やクリックを繰り返し、頭から煙を出していると、相手が我慢できずに、こちら側へ来てヘルプしてくれる「本当は嫌いじゃないくせに。ウフ」タイプが多いです。
(ただ、日頃の感謝具合が不十分な人は、ほったかされる場合も多い)

一人で起業して一番困ったのが(多分)、このパソコン奉行の不在でございました。
新しいパソコンの購入にしても、買えば良いというわけにもいきません。
ホームページのサーバー、?、?、。「コモンッ、サーバー?」と駄洒落を飛ばし、パソコン奉行に甘えていた時代は終わったのです。

でもっ、起業家の悩みは同じ、、「忙しいのに悪いな、、」と思いながら、オフィスシェアしている別会社の社長様に、いろいろと相談に乗ってもらいました。
今では、社外パソコン奉行として、就任していただき先人の知恵をお借りしています。

「そんなの、専門の業者さんに頼めばいいじゃん」とアドバイスをいただくこともあります。でも、大体トラブルのが、「今すぐ!対応」が必要なときです。
1)事務機器の不具合は夜の発生率が高い!
2)台数が限られているので、それが修復しないと先に進まない!
3)締め切りやプレゼンの直前に、限って出ないプリンター、メールのトラブル。

こんな、涙ちょちょぎれそうな時に、光より早く飛んできて、問題解決をしてくれるのは、やっぱり隣の席(扉?)の「パソコン奉行」サマです。

事務所が手狭になって移転も考えていますが、パソコン奉行の不在が、、、。困るんですよね。  

Posted by 株式会社マイティブック    松井紀美子 at 08:55Comments(1)マイティ!みんなのお奉行さん

2006年11月11日

355)鍋奉行

11月だというのに暖かいためか、あまり実感はないのですが、年末の忘年会のお誘いがチラホラと聞こえてきました。

忘年会といえば、ジャパニーズ・バイキングの鍋ですよね。
でも、私はこの鍋やしゃぶしゃぶがちょっと苦手です。

箸でかき回す人、具を触って感触を確かめる人など、あのグチャグチャ感が気になってしまうのです。
人間観察的には、性格や癖が見えて面白いのですが、、。

気心しれた友人となら、まだ我慢はできますが、会社勤めの頃に部署単位で行う忘年会の鍋などは、上司の口元が気になって「これって間接キッスう!!??」と憂鬱に。

それでも、場の雰囲気もありますから、文句は言いませんでした。

どうしても精神的に受け入れられないメンバーになってしまったときは、対策として、まだ誰も箸をつけていない、一番鍋からササッと具を取り出し、後はサイドオーダーの刺身などの皿物で済ませてます。

飲み会は好きですし、私としてはこれで十分だったのです。
が、いつの頃からか、鍋奉行なるものが登場してきました。

鍋奉行は、味付けの指導はもちろん、皆に公平に鍋の具財がいきわたることをミッションとしています。とても、大事な役割です。(奉行とセットになった、アク取り専門はアク代官と呼ばれていました。)

当然、具の取り分を少ないと判断した、お奉行様は私の皿へドバッ!
セカンドラウンドを申し付けます。

「お奉行さま、ごかんべんを〜!あっしは、赤の他人との鍋は嫌なんですうう」などと言えるわけありません。飲み会の場の雰囲気は大事ですから。

「いやあちょっと、お腹いっぱい!」と言うと「まついさんって、以外に小食?!」と言われます。でもサイドデッシュはしっかり完食して妙な感じ。

焼肉は、最初から箸を自分の肉の上に置き、既得権を主張できるので、いいですね。
しかし、焼き肉奉行は、鍋奉行以上にお役目が大変です。
割り勘負けしないように、皆が頑張りすぎると、最後のお会計で悲劇が起こるから。
会社の結束力を高めるはずの会なのに、上カルビを食った、食わないで暴動が!これホントの話です。

マイティブックの「お話し絵本カレンダー」で来年も大吉だ!  

Posted by 株式会社マイティブック    松井紀美子 at 17:20Comments(0)マイティ!みんなのお奉行さん

2006年11月10日

344)お得に感じる「決算」

毎年この季節になると「決算処分」やら「決算大バーゲン」とちまたに「決算」の二文字が登場してきます。
子どもの頃、決算の意味がわからず、母親がチラシを見て喜ぶ姿から「大吉」とか「縁起」みたいな、ちょっと嬉しい言葉だと思っていました。

会社務めの頃はあまり決算に関係のない部署でしたので、「決算」が嬉しい?イベントではなくて面倒〜くさーいものだと、起業して分かりました。


そして、決算より不思議な言葉が「棚おろし」でした。

「本日、棚おろしのため休業」しますの張り紙に、「いったい何を!!しているんだ!大根おろしとは違うのか?」とこれも子どもの頃の記憶。

でもね、これは本当に恥かしい話なのですが、棚おろしの具体的な内容は起業してから理解しました。「わざわざ棚からは下ろさんぞ、」と思いつつ。

私にとって12月の「決算」は永遠にバーゲンシーズン。
決算=安売りの方程式が刷り込まれているためか、今だ「決算」という言葉にお得感を感じてしまいます。
3つ子の魂100まで効果?  

Posted by 株式会社マイティブック    松井紀美子 at 19:42Comments(1)マイティブックについて

2006年11月08日

343)ヨーロッパからの荷物

32599.jpg最近、ヨーロッパの郵便全体の検閲が厳しいらしく、EMSでも3週間近くかかる場合もあります。何が国際スピード郵便じゃ!金返せと叫びたくなります。でも、テロへの警戒などのそれなりの理由があるのでしょうね。

しかし、送るほうも、受け取るほうも、時間がかかる。
メール時代でも、モノは運ばないといけないのでから、、。
これからクリスマスのシーズンで、ただでさえ郵便が混みます。シーズンスグリーティングは早めのポスティングがよいかもしれません。

マイティブックの「世界のおはなし絵本カレンダー2007」好評発売中!  

Posted by 株式会社マイティブック    松井紀美子 at 19:37Comments(0)マイティブックについて

2006年11月08日

342)「フラガール」 & 蒼井優

話題だということで、家族で見に行ってきました。
映画「フラガール」

主人公の名前が私と同じなんです。「紀美子ちゃん」。
映画の設定年代もドンピシャだし、私も福岡の炭鉱の町筑豊に近いところで育ったので、映画の炭鉱の長屋など懐かしい風景でした。
ああいう時代だったんですよね、昭和40年代は。

映画で「紀美子!」と怒鳴られるたび、ビック?!
でも、蒼井優ちゃんなら悪くないですね。
彼女も福岡出身らしいです。  

Posted by 株式会社マイティブック    松井紀美子 at 14:49Comments(1)マイティブックについて

2006年11月07日

341)笑ってしまう雑誌名

イタリア語の先生からおもしろい話を仕入れました。
日本には、イタリア語を使った雑誌名が多いです。
「Oggi」「Domani」「Uno」、、、そして「non-no」、、
えっ?「non-no」がイタリア語?と初めて知りましたが、その意味はなんと「おじいちゃん」。

先生もはじめ老人向けの雑誌なんだけど?なんでこんなに若い女の子がいっぱいいるのと不思議だったそうです。日本語読めないからね。。。

海外にいって「おじいちゃん」という名前のファッション誌を見つけたらかなり爆笑ですね。  

Posted by 株式会社マイティブック    松井紀美子 at 21:55Comments(0)マイティブックについて

2006年11月06日

340)イタリア雑貨「animata」表参道にSHOP OP

32503.jpgさて、マイティブックが取り扱うイタリアグッズを扱ってくれている、ネットショップの「animata」が11月24日、25日、26日の3日間限定で東京・表参道にリアルショップをオープンいたします。
イタリア好き集まれー!!!です。
マイティブックのオフィスも近いので、ついでにリアル松井に会ってみたいというチャレンジャーは、ご連絡ください。24日(金)はオフィス待機をしています。

イタリアのカッコいいカレンダー入荷しています!   続きを読む

Posted by 株式会社マイティブック    松井紀美子 at 17:08Comments(1)マイティブックについて

2006年11月03日

339)掃進エラー(そうしんえらー)

「掃除!をしなければいけない!」と脳みそをクリックしてもエラーとして戻ってくる現象。週末の「職持洗衣」とセットで使われることが多い。


天気の良い日の洗濯は楽しいけれど、掃除はなぜか気が進みません。
エラーから、「掃進完了」までにかなり時間がかかります。

時に、いつ終わるかが分からない状態になり、せっかくのお休みなのに、まるまる一日掃除で終わってしまうことも、、。

3連休初日の今日も、掃進エラーが出ています。  

Posted by 株式会社マイティブック    松井紀美子 at 11:03Comments(0)マツイのランゲージ・センター

2006年11月03日

338)職持洗衣(しょくもつせんい)

仕事をもつ母親が、週末にまとめて洗濯をすること。通常、3回くらい洗濯機を回し、お休みの午前中いっぱいかかります。
でも、きちんと洗濯されたあとは気分もスッキリ、体も動かし、運動不足も解消され、お通じもスッキリ?の職持洗衣です。


そう、週末のお洗濯、今日みたいにすごいいい天気だと助かります。
本当は毎日洗濯するのがベストなのですが、忙しい平日は子供にご飯を食べさせ、お風呂に入れるだけで手一杯、、。
乾燥機を下手に使うとアイロンで余計に手間がかかったり、洋服のちじみで「あひゅーーーー。」だったり。とやっぱり、週末のお洗濯です。  

Posted by 株式会社マイティブック    松井紀美子 at 10:25Comments(1)マツイのランゲージ・センター

2006年11月02日

337)しっくりこない RECRUIT

この時期、耳にする言葉でしっくりとこないのが企業の使う「Recruiting Information」。
新卒採用などで盛り上がっている企業ホームぺージなどで、よく見かけます。

「Recruitment Information」のほうがよいのでは?

まあ、日本語の場合、英語はデザインの一部ですから、分かればどっちでも良いのですが、、

Seasons Greeting なのか、Seasons Greetingか?
Xmas か Xmasか?

この時期気になる英語表記が増えてきます。

どうやら中途半端な知識で英語は使わないほうが良いみたいですね。





   

Posted by 株式会社マイティブック    松井紀美子 at 13:19Comments(1)マツイのランゲージ・センター